岡山市 末広耳鼻咽喉科医院

補聴器相談

補聴器が必要なとき

難聴を自覚したり聞き直しが多くなったり、”耳が遠いのでは?”と第三者から 指摘された場合は、耳鼻咽喉科で診察と聴力検査を受けましょう。 補聴器を装用するには、難聴耳に適する型と補聴器の調整(フィッティング) が必要です。 難聴の程度によっては身体障害者に認定され、補聴器購入に際して、公的な 補助を受けることが出来ます。

身体障害者手帳交付(聴覚障害)の手続き(岡山市の場合)

診断書と申請書の用紙は福祉事務所・支所(岡山市)で交付されます。

身体障害者手帳・補聴器交付の流れ

 

耳鼻咽喉科を受診して診察と検査を受けます。
聴力検査を行い身体障害者手帳交付の基準にあれば診断書が必要ですので、書類を入手するため福祉事務所へ行きます。
福祉事務所・支所窓口で手続き
耳鼻科で記載が必要な診断書用紙や、申請書を入手します。その後耳鼻科で診断書を記載してもらいます。
身体障害者手帳交付
福祉事務所に申請書と耳鼻科記載の診断書を持参します。審査を経て発行されます。
補聴器の給付を受けるとき
障害者手帳を持って福祉事務所・支所窓口に相談する。

TEL 086-245-1741

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