熱がある患者さんは、事前の電話をお願いしています。

  • 感染対策を行いながら、発熱の患者さんも一般の患者さんも診察しています。
  • ”発熱の患者さん”と、”一般の患者さん”とを、可能な範囲で時間的・空間的に分けて診察をしています。
  • 発熱の患者さんは、お電話を頂き、時間と場所を指定させていただきます。
  • 発熱があり、直接受診された場合は、院外で待機していただきます。同日の診察が出来ない場合があります。

・おもな症状が咳と発熱の方や、激しい咳、息苦しさや強いだるさがある方は、内科の受診をお勧めすることがあります。
乳幼児の方で、発熱が主な症状の場合、また、周囲の大人も発熱がある場合は、まずは小児科の受診をお勧めすることがあります。
あらかじめご了承をお願いします。
-コロナウイルス相談の目安-


熱がある患者さんと、前日までに熱があった患者さんは、直接来院せずに、電話をして下さい。
急な鼻水・鼻閉・咽頭痛・咳や味覚嗅覚障害などもある方、コロナ感染を疑う方、家族・同僚・友人が発熱がある方、コロナ感染の検査を受けた方など、電話での相談をお願いします。
電話で問診をさせていただきます。スマホをお持ちの方はWEB問診票に回答してください。
電話番号、診察券、保険証をご用意下さい。お返事させていただきます。予約の枠があります。

当院に受診していただく場合:

・当院に到着されたら、院外から、電話をして下さい。
・なるべく車でお越し下さい。
・徒歩か自転車の場合は、院外で待機していただきます。
・院外(車、ベンチ)で診察をして会計も院外で対応します。
・視診してから診察室での診察も検討します。
・来院前にトイレは済ませて置いてください。
・paypayが使えます。現金の場合は、お釣りの必要が無いように、用意をお願いします。