医院窓口で再診受付をされるとき:

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窓口で、診察券を読み取る自動再来受付システムを設置していますので、再診の方は診察券をお持ち下さい。

web再診受付が利用出来ます:

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再診受付は、web(スマホ、パソコン)でも承っております。初診の方は、直接御来院下さい。

詳しくはこちら

院内は土足対応です。靴のままです:

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医院内は待合室、診察室、レントゲン室、聴力検査ボックス内、靴のままで履き替え不要です。車イス、ベビーカーは玄関横のスロープからお入り下さい。


(2020年5月25日)
緩い規制でも、不思議に感染者の発生率は減少し世界でも成功した国になってます。
これからの拡大を防ぐために:
自分を守り、他人も守るために:
〇外出時にはマスクをする。
〇会話時はマスクをする、可能なかぎり対面を避ける。
〇手洗いと手指消毒をこまめにする。
〇人との間隔は2メートル以上は空ける。
〇屋内で、換気の悪い場所へは行かない。

当院では胸部レントゲン検査など、新型肺炎に関する検査はできません。疑わしい方は、まず最寄りの保健所などに電話で相談されることをお勧めします。

  • ・息苦しさや強いだるさ、高熱などの強い症状がある場合
  • ・高齢者など重症化しやすい人で発熱やせきなど比較的軽いかぜの症状がある場合
  • ・重症化しやすい人でなくても「発熱やせきなど比較的軽いかぜの症状が続く場合」(症状が4日以上続く場合は必ず)
  • ・妊婦の方については、念のため、重症化しやすい方と同様に、早めに御相談ください。
  • ・ 小児については、小児科医による診察が望ましく、帰国者・接触者相談センターやかかりつけ小児医療機関に電話などで御相談ください。
  • このような症状がある、またはご心配の患者さんは「帰国者・接触者電話相談センター」などに連絡してご相談ください。
    ・2020年5月8日相談の目安が改定され、新しい基準が示されました。37.5度以上の文言が削除されました。
  • 当院の対策とお願い
  • 玄関ドアの外側と、受付の前の2カ所にアルコール消毒薬を設置しています。受付する時点で、手指の消毒をお願いしています。受付時と帰る際に、ご使用下さい。
  • 症状によっては、院長の判断で、院外(車に乗ったまま)で診察をさせて頂きます。
  • 飛沫を誘発する検査は(インフルエンザの検査など)原則中止しています。飛沫を誘発する検査・処置は、中止(ネブライザーなど)または、ある程度制限しています。
  • ①発熱だけが続く②発熱と咳が続く③咳だけが続いている。①~③の症状だけがある方は、当院では検査が出来ないので、対応出来無いことがあります。
  • 乳幼児の診察には、スタッフや家族が全身を固定するなどの介助が必要であり、飛沫感染の予防は出来ません。
  • 泣いて動くような乳幼児・小児には感染予防のために、検査や耳鼻科的(耳・鼻・咽頭)処置は制限しています。原則として実施しない処置もあります。(鼻汁の吸引など)
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