2021年 スギ・ヒノキ花粉症-岡山
  • スギ花粉・ヒノキ花粉が飛散しています。
    スギの初観測日は2月1日、開始日は2月13日でした。
    ヒノキ花粉
    ヒノキの初観測日は2月2日、開始日は3月15日でした。

鼻水、くしゃみ、鼻づまり、嗅覚障害といった花粉症の症状は、コロナ感染症でもみられることがあります。花粉症の治療は、感染対策としても、大切です。-引用-日本耳鼻咽喉科学会

カゼ症状で受診希望の患者さんへ

発熱、咳、だるさ、味覚・嗅覚障害等がある場合は、事前に電話連絡をお願いします。
”カゼ症状(熱など)の方”と、”一般の方”とを、時間的・空間的に分けています。

耳の症状

(詳しくはこちら)

外耳・中耳・内耳の症状

難聴 耳がつまる 耳あか めまい 耳痛 かゆみ 耳漏 など

鼻の症状

(詳しくはこちら)

鼻・副鼻腔の症状

花粉症 アレルギー性鼻炎 鼻水 鼻つまり 頬の痛み など

のど・口の症状

(詳しくはこちら)

口腔・咽頭・喉頭の症状

ノドの痛み 扁桃炎 口内炎 いびき 無呼吸 声がかすれる 異物感 など

くびや顔の症状

(詳しくはこちら)

頸部・顔面の症状

くびの腫れ・グリグリ 耳下部・顎の下の腫れ 顔の痛み 顔の麻痺 など 

WEB問診票

・前もって、スマホやPCで、問診票に回答できます。
・初めての方・久しぶりの方・前回と違う症状の方は、ご利用下さい。
・事前に回答して頂けると受付がスムーズです。

スマホ用の問診票は入力しやすいように問診票1番問診票2番3番4番 に分かれています。
パソコン用の問診票標準1番2番3番4番 が全て含まれています。
問診票1番は基本情報でカルテ作成に必要です。2番3番4番は、症状別の問診票です。
(例1)耳の症状で受診希望の方は、問診票1番問診票2番を選んで下さい。
(例2)のどの症状では、問診票1番問診票3番を選んでください。
(例3)パソコン、5Gスマホでは、問診票標準を選んでください。
(例4)通院中で前回とは違う症状の方は問診票2番3番4番のどれかを選んで回答して下さい。


常時換気をしています
感染予防対策

・玄関ドアは、非接触型の自動ドアです。
・春と秋(予定)は自動ドアを開放していることがあります。
・待合室、中待合室、診察室の窓は、開けています。
・換気扇は、待合室、診察室共に回しています。
・サーキュレータを数台設置して、空気の流れを作っています。
・換気がよくなり、エアコンが若干効きにくくなっております。
・タイプの違う空気清浄器を数台設置しています。

院内でのお願い
感染予防対策

・感染予防対策を行いながら診療しています。
・全員マスク着用(なるべく不織布マスク)(幼児は2才以上)・手指消毒・非接触型での体温の測定をお願いしています。
・来院時に窓口で毎回健康確認の問診をさせていただいております。この→問診票の項目と同じ内容です。事前に回答していただくことも出来ます。
・カゼ症状のある方は院外(駐車場)で待機して頂いております。
・待合室は感染対策は充分していますが、受付後に院外でお待ちになりたい方は、OKです。

WEB再診受付のご案内

スマホで順番がとれます。
WEB再診受付可能時間
〇午前:8時30分~12時
〇午後:14時00分~16時30分

窓口受付時間
〇午前:12時15分まで
〇午後:17時30分まで

説明はこちら
電話再診で薬の処方のご案内

・当院通院中の患者さんで、花粉症・アレルギー性鼻炎など症状が安定して、同じ処方を継続している場合は、同じ内容の処方ができます。(3ヶ月以上中断している場合は、対面での診察が必要となります。)

処方箋は、当院へ取りに来て頂くことになります。(厚労省の臨時的な措置です)

詳しくはこちら

新型コロナウイルス感染症対策(重要)

安心して受診出来るように、対策をしております。

岡山市新型コロナウイルス受診相談センター

・相談・受診の目安
・相談センター連絡先

相談の目安

岡山県の新型コロナウイルス感染症情報

病床数 入院数 療養者数 PCR人数/陽性率

岡山県のHP

咽頭痛・咳・だるさ・発熱・嗅覚障害など疑わしい症状があれば、直接の受診はしないで、相談センター,(発熱)外来で電話相談下さい。

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